白髪染め・カラーリング・毛染めは発毛・育毛によくない?

今や、若い世代だけではなく、我々40歳代も茶髪など髪を染めてる人は多いです。

しかし我々薄毛組合の会員は、できたら髪を染めないほうがいいでしょう。というより、やめたほうがいいでしょう。

薄毛を少しでも目立たなくするために茶髪にするよりも、黒々とふさふさの髪の毛の方が絶対いいに決まっています。

ポイントを押さえ、日々しっかり育毛に取り組むと絶対にフサフサの髪になりますので、ここは一旦、毛染めはやめておきましょう。

白髪染めやカラーリング・毛染めは頭皮に最大のダメージ

 

毛染剤には合成化学物質が入っており、
頭皮にはよくありません。

 

 

さらに、ほとんどの毛染め剤には
有害物質が含まれています。

 

 

美容院や家で髪を染める時には、
必ずビニールの手袋をしますが、
汚れ付着防止の意味だけではありません。

 

 

皮膚がただれたりかぶれたり、
するのを防ぐためです。

 

 

 

“えっ?、タ・タ・タダレ防止?”

 

そんなにキツイの?毛染め剤はヽ(*´Д`*)ノ

 

という声も聞こえてきそうですが・・・・

 

 

そんなんです。
その毛染め量を頭皮に触れさすのは、
非常に危険です。

 

特に我々薄毛の人たちには、
かなりのダメージです。

 

 

パーマもできれば、避けたほうがいいです。

 

 

ボリューム感を出すために、
パーマを当てる方が多いと思いますが、
やはり頭皮へのダメージが大きいので
絶対にやめるべきです。

 

 

あえて、言わなくても周知の事実ですが、
薄毛なのにパーマや毛染めをしている方が意外に多いので、
あえて記事にしておきます。

 

 

白髪を隠すための毛染めも同じです。

 

 

薄毛の人にアンケートをとると、
「ハゲと白髪頭どちらがいいですか?」
という質問には100%白髪と答えられます。

 

 

私も同感です。

 

 

 

白髪の人は、「大人のロマンスグレーは渋いねぇ~」
などとかっこ良く表現されますが、
薄毛の人は単純にハゲとしか言われません。

 

 

見た目も小汚くしか映りません。

 

どんなに清潔にしていても、不潔に見えてしまいます。
ギャー(#´Д`#)ギャー(いわないでぇ~)

 

 

 

 

ですので、白髪の方も無駄なアガキをせずに
白髪頭のままでいてください。

 

 

というよりも白髪の人はそれほどハゲが目立ちません。
染めずにいきましょう。

 

 

できるだけ髪の毛に良くない事は避け、
万全を期して、育毛に取り組みましょう。

 

 

なぜなら、我々は、薄毛体質なのですから。

これからも私と一緒に、フサフサの髪になりましょう。

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